ニュースキン創刊号1
ニュースキン通信は、ニュースキン&ファーマネックス製品の最新情報や、 製品の楽しみ方,ファッショントレンド,ちょっと気になる健康情報,お買い得情報をお伝えします。
ニュースキンよりごあいさつ
こんにちは、ニュースキンです。 秋も深まりだんだんと肌寒い季節になってきました。いかがお過ごしですか?私 は、今朝起きたら何となくのどが痛くちょっと風邪気味かもしれません。あわて て、ファーマネックスの「エセア」を飲み出しました。これを飲んでいると、 風邪を引きにくくなるので、この季節には手放せません!
このメールは、ニュースキン&ファーマ ネックス製品の最新情報や、季節による製品のワンポイントアドバイス, お買い得情報など、楽しくて役立つ情報をお伝えする「ニュースキン通信」です。実は今回が創刊号なんです!みなさんに楽しんでいただけるようがんばりま すので、よろしくお願いします♪
美容通信 〜フェイスケアー:冬のフェイスケアは保湿が大切〜
日増しに寒さが厳しくなって、秋本番ですね。外気は乾燥し、暖房のきいた室 内も空気はカラカラ。肌も乾燥気味です。そんな冬の肌を美しく保つには、保湿 がとても重要です。 水分をたっぷり含んだ肌は、みずみずしくふっくらしています。赤ちゃんの肌 がまさにこの状態。でも、肌の水分量は年をとるとともにどんどん減少します。 老化を少しでも遅らせたいと思ったら、肌が乾かないよう水分をたっぷり与えて、 しっとりさせておくことが大切なのです。
洗顔後の肌はとても無防備な状態。そのままではどんどん水分が失われてしま います。洗顔後の清潔な肌に化粧水をコットンにたっぷり含ませてパッティング。 筋肉の流れに沿って内側から外側へ、肌を持ち上げるようにパッティングしましょ う。肌の渇きに我慢は禁物。化粧水はケチらずに、肌がもう十分と感じるまでたっ ぷり与えましょう。手の甲を頬につけてみて、ひんやりと冷たく感じられれば大 丈夫です。 続いて、「ニュースキン セトクス アバス」を数滴のばします。 加齢とともに失われていく保湿力を補って、次に与える化粧水の水分をたっぷり 抱え込めるように肌を整えてくれます。
水分を十分に補給したら、次はその潤いをしっかりキープすることが大切。乳 液で肌の表面にしっとりした薄い幕をつくりましょう。人の皮膚の表面には汗と 皮脂が混ざり合った「皮脂膜」があり、乾燥や刺激から肌を守っています。乳液 はいわば人工的な皮脂膜。ドライスキンの人はたっぷり全体に、オイリースキン の人は目の周りなど乾きやすい部分だけにつけてもいいでしょう。 四季のある日本では、肌の状態も季節ごとに変化しやすいもの。あなたの肌は いま何を求めているか、いつも肌の発する声に耳を傾けながらお手入れをしまし ょう。
トレンド 〜流行を意識した通勤スタイル〜
秋もすっかり深まり、おしゃれを楽しむのには絶好のシーズンになりました。 『おしゃれの秋』『読書の秋』『食欲の秋』『スポーツの秋』などなど、秋は新 たなことを始めたり、何かに集中したりするのに最も適したシーズンなのでしょ う。 『おしゃれはしたくても、会社の規定があるからムズカシイ』という声をよく 耳にします。そんな人は、おしゃれをあきらめてしまう前に、少しだけトレンド を意識した通勤スタイルを楽しんでみてはいかがでしょうか? ラッキーなこと に、今年の秋冬のトレンドはモノトーンでカチッとした、いわゆる『ユニフォー ム的でトラッド風』な装いが多いので、通勤スタイルとしても無理なくコーディ ネートできると思います。
黒や紺のミリタリー調のコートにブーツを合わせ、オフホワイトのロングマフ ラーを巻きつけてアクセントにしたり、ボーダーのウールセーターとダークな色 のパンツを組み合わせて、フカフカした毛皮のバッグを合わせたりしてみてくだ さい。お行儀のいい大人のプレッピールックが楽しめることでしょう。 ただ、この時に注意しなければならないのは、服の素材をすべてカジュアルに しないこと。パッと見はスポーティーでカジュアルであっても、実はカシミヤや 上質なウールなど、さりげなくマテリアルにこだわるのが「今年風着こなし」。 これだけは押さえておいたほうが賢明です。
今年の通勤キーワード『大人仕立てのトラッド』を意識して、キメてみてくだ さいね。 最後に、オフィスレディーにとって必需品のバッグについてですが、 今年のバッグの傾向は大ブレイクの兆しがある毛皮バッグのほかにも、大きめで タスキ掛けのタイプや、ストラップが太ももあたりまでくる長いものが次々に登 場しますので、お好みに合わせて取り入れてみてはいかがでしょうか? トレンドのエッセンスを取り入れて、秋の通勤タイムをスタイリッシュに着こ なせば、気分は上々まちがいなしですよ!
ちょっと気になる健康情報
涙の分泌量が少なくなると起こるドライアイ最近コマーシャルなどでよく耳にす るドライアイとは、具体的にはどのようなものなのでしょうか? ドライアイの代表的な症状としては、目が乾いたように感じる、目の疲れ、目 がゴロゴロする、目が熱い、目やにの増加、目の充血などがあげられます。人間 は、まばたきすることによって、涙腺から分泌された涙が目の表面に付着した空 気中のホコリを洗い流し、涙の膜を作って目を保護しています。また、涙は細菌 を殺したり、角膜に栄養を運ぶ役割も担っています。
ドライアイとは、さまざまな原因で涙の分泌量が少なくなったり、涙の働きが悪 くなって目の表面が乾いてしまい、むきだしになった目の表面に傷ができる病気 です。では、どうして涙の分泌が少なくなってしまうのでしょうか? 誰でも、高齢になると涙の分泌が少なくなりますが、夜間や睡眠不足、精神的な ストレスが高い場合も涙の量が減ったり、働きが悪くなります。また、涙腺が破 壊されて涙の分泌が減少するシェーグレン症候群などの病気や、薬の影響でもド ライアイが起こります。
部屋が乾燥していたり、細かい作業やテレビゲームなどに集中してまばたきの回 数が減ったりするのも、ドライアイの原因になります。そのため、長時間パソコ ンを操作する人や、タクシーの運転手などに多く見られます。その他、コンタク トレンズの装着やアレルギー性結膜炎も、ドライアイの症状を引き起こすといわ れています。 ドライアイ対策として、次のようなことを実行しましょう。
ドライアイが気になる方には、ファーマネックス「アイミラー」をお勧めしいます。アイミラーには、アントシアニンを多く含むブルーベリー・ビルベリーを はじめとする植物性栄養素や、タウリン、酵母、ビタミンE、ビタミンCなどを配 合しました。アントシアニンは目の疲れや視力の回復にすっごく効果があると、 今話題の栄養素です。